追悼川田亜子アナ

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[サイバッチ]自称カウンセラーの正体

[日刊スポーツ]自称カウンセラーが突然登場。御用メディア日刊スポーツの腰抜けぶり。 で、奇怪な自称カウンセラーの言動を検討したが、サイバッチによれば、この男は、「タカハシマサト」を名乗り、連日マスコミ各社に電話をかけまくっているとのこと。守秘義務のある職業の人間が、必死になって自分からマスコミに売り込みをかけるなんてありえない。この期に及んで必死に隠蔽工作を図ろうとするケイダッシュ谷口。個人への哀悼の念など微塵たりともなく、自己の保身に汲々とするという、これこそ真正の人間の屑だ。

サイバッチによれば、「このカウンセラーを紹介したのは川田の所属事務所だった」という。この男は、今回の事件を受けて、谷口が自分と川田さんの関係から目をそらさせるため急遽立てたサクラなのか、それとも本当にカウンセリングを行なったのか。後者ならば、前述のように、このカウンセラーのアドバイスは極めて不適切なものだった。カウンセラーといってもただの無資格男だから、いってはならない「頑張ろう」を口にしたのか。それとも、「労務管理」として川田さんに仕事を続けさせようとしたのか。なにしろ、精神状態が悪化して完全にパンクすれば、一銭もかせげない川田さんは事務所にとっては、お荷物。それまでは、なんとかなだめすかして仕事を続けさせようとしたのだろう。ケイダッシュ谷口の意を汲んで、この「タカハシマサト」は「もう少し頑張ろう」と決してカウンセラーがいってはならない一言をはなったのか。

ちなみに、日刊スポーツ以外は、この男の話を黙殺している。日頃はケイダッシュに尾っぽを振っている御用記者連中も、この一件は寝覚めが悪いとでも思ったのだろうか。


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自称カウンセラー | コメント:3 | トラックバック:0 |

[日刊スポーツ]自称カウンセラーが突然登場。御用メディア日刊スポーツの腰抜けぶり。

ケイダッシュ谷口が、日刊スポーツの子飼芸能記者を使って火消しにやっきになっている。
 
26日に自殺した元TBSアナウンサーでフリーの川田亜子さん(享年29)が、亡くなる数日前にカウンセラーに悩みを打ち明けていたことが28日、分かった。川田アナが訪れたのは都内在住のカウンセラーA氏(38)で、主に仕事に対する行き詰まりを打ち明けたという。
 
この記事に対して、2ちゃんねるでは、「カウンセリングに少しでも通じている人が読めばウソと分かる」デタラメ記事と激しいツッコミがはいっている。要するに
 
47 名前:名無しさん@九周年[sage] 投稿日:2008/05/29(木) 14:17:49 ID:fRPuGakq0
自殺の真の理由=谷口との恋愛・中絶問題から目をそらしたいってのがミエミエの記事。
 
だということだ。
 
この自称カウンセラー氏は、恋愛をはじめとしたプライベート情報をべらべらとしゃべりまくっているが、この行為自体がカウンセラーの守秘義務違反で、職業倫理上ありえない。
 
A氏 最初に孤独な感じですねと切り出すと「分かってもらえるんですね」とホッとした表情で答えていました。執筆業に転職しようか迷っていると。また「国(金沢)に帰りたい。その方が普通の幸せを得られるかも」とも言っていました。
 私が「もう少し頑張れば」と返すと、報道の仕事に携わることを希望し、昨年春フリーに転じたものの、思うようにならない現実を打ち明け始めたという。室内のテレビには数日前に発生した中国・四川大地震の悲惨な現場が映し出されていた。
 
うつ気味の人に「頑張れ」という言葉が禁句であることぐらい、一般人の私ですら知っている。この一言で、このA氏はニセカウンセラーだということが分かる。また、カウンセリングの最中にTVをつけっぱなしにすることなどないそうだ。極め付きは以下の部分だ。
 
A氏は多くの女性が悩んでいるだろう恋愛についても尋ねている。
「特定の人はいないんです。私は本気になれないみたい」とは話していました。孤独さは感じましたが、失恋などに陥った雰囲気はなかった。思い返しても仕事への失望、絶望感はあったけど、恋愛問題が自殺の要因になったとは思えません。
 
恋愛問題が自殺の要因になったとは思えません。」という想定された結論を導き出すためのバカ話。この点については、2ちゃんねるには、現役カウンセラーと名乗る方の、
864 現役カウンセラー 2008/05/29(木) 13:29:29 ID:V5LOFLdg0
相手が相談してもない恋愛の話を、カウンセラーが興味本位で切り出すことは
絶対にない(タブーです)」という書き込みが多く引用されている。この点については真偽は分からないが、仮に川田さんのほうから相談があったとして、いったい何を根拠に「恋愛問題が自殺の要因になったとは思えません。」などと断定できるのか。
 
帰り際に「またうかがってもいいですか?」と尋ねられた。まだ、うつ病のレベルでもなかったし、自殺だなんて、今でも信じられないんです。
 
記事によれば、このカウンセラー氏の元を訪れたのは、自殺の数日前。そのころは、すでに彼女のブログの書き込みから、彼女の様子がおかしい、うつ病なのではないか、深刻な精神状態にあるのではないか、とネット上で取りざたされていた頃だ。「まだ、うつ病のレベルでもなかったし、自殺だなんて、今でも信じられないんです。」って、お前、いったいどんなカウンセラーだ。「自殺だなんて、今でも信じられないんです。」などといっておきながら、「自殺の原因は恋愛ではなくて、仕事」って・・・・この自称カウンセラーの脳内の構造はどうなっているのか。こんなのが万が一実在しているなら、これからも川田さんのような犠牲者がクライアントから生まれかねない。日刊スポーツの番犬記者君よ、このカウンセラーは君の想像上の産物か、事務所のシナリオだと白状してくれないか。
 
158 名前:名無しさん@九周年[sage] 投稿日:2008/05/29() 14:33:01 ID:fRPuGakq0
そもそも、バーニング系列が今の力をもてるようになった要因の一つは、御用マスコミ・記者を多く抱えているからです。・敵対する事務所のタレントを御用マスコミにバッシングさせて、つらくなった頃「バッシングを止めてやるから代わりにうちに移籍しろ」と言う。そして移籍(愛人化)するとあら不思議、ほんとにバッシングがなくなる。・逆に、意に背いたタレントはバッシングしたり、業界から干す。こうしたアメとムチをずっと使ってきた。今回の事件もいつもどおりお得意のマスコミ操作を開始。しかし今回は、イレギュラーな事態だったため準備不足ミス連発情報操作失敗。逆にバレバレ。いつもは周到に準備してから仕掛けるからミスも少ないんだけどな
 
谷口がTBSを首になったのはバーニングからの金品供与がばれたからだが、今では芸能事務所との癒着じたいを問いただすこと自体がなくなっているようだ。日本の芸能報道は腐っている。
 

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