追悼川田亜子アナ

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マット・テイラーの怪しさ

今回の谷口の脅迫ストーカー報道は、文春とネットメディア以外はまったく報道がないという異常な状況になっています。川田さんの事件の時にも見られた、大手マスコミの自主規制です。相手が影響力の強い大手プロダクションのやり手となると、とたんにチキンになる、あるいは恫喝に屈する、醜い「マスゴミ」の姿がそこにあります。

なぜかマスコミが報道しないミス・インターナショナルの脅迫被害


ただ、今回のケースも川田さんのケースも、マット・テイラーという「怪しい外人」の存在が、「できれば報道したくない」マスコミにとって、体の良い言い訳になっているのではという疑念が拭えません。

芸能界の闇か!? ミス・インターナショナル吉松さんのストーカー告発にマスコミが沈黙する背景


この記事は、マスコミが沈黙するのは、ケイダッシュやバーニングが怖いからというより、マット・テイラーが怪しすぎて、肩を持つわけにもいかないからだといいます。


この一件をマスコミがまともに取り扱わないのは、谷口氏の背景というよりも吉松氏の背後に控えるマット・テイラー氏の怪しさにある。

アメリカの民間人がなぜ、ロシア政府から核兵器の解体を請け負えるのか。そんな人間がなぜ1千万円程度のカネに困窮しているのか。テイラー氏は判決を不服として控訴を示唆しながら、なぜその後動かないのか。さらにテイラー氏には過去、タイタニック財団日本代表を自称して集めた寄付金の使途不明疑惑もあった。そもそも平和活動家だったはずなのに、なぜ 吉松氏の海外エージェントをしているのか。そんなテイラー氏に浮かぶ数々の疑問を考慮すると、この騒動を芸能界の闇だとかケイダッシュやバーニングといっ た大手芸能プロダクションの圧力だとかの陰謀論につなげるのは少々無理がないだろうか。

この裁判の過程でテイラー氏の素性や両者のやり取りが明らかになると、マスコミの多くは一斉に川田さんの死の真相への興味を失っている。結局は、怪しいとされる外国人とコワモテとされる業界人が金で揉めているだけのことだったのだ。当然、谷口氏も叩けばホコリも出るかもしれない が、それは一方のテイラー氏も同じ。この「どっちもどっち」な一件は、1千万円というチンケな金額を巡る個人同士の争いでしかなく、そしてすでに裁判で決 着済みのトラブルが原因という扱いに困る題材なのだ。



ただ、「テイラーの素性が明らかになると、川田さんの事件の報道が引いていった」というのは、当初の報道の流れを追っていた私からすると、違うと感じます。谷口は最初からテレビ局や雑誌社に圧力をかけてテイラーの言い分は報道しないようにと根回しをしていました。TV局の事件の扱い方の軽さ、もって回った感じはみなさん覚えていらっしゃるはず。雑誌社も小学館(谷口の事務所のモデルが、CaCamの看板)のテイラー叩きは異様でした。ただ、テイラーの怪しさが、メディアに「様子見」「日和見」の口実を与えた可能性は大です。谷口はテイラーの怪しさにずいぶんと助けられていると思いますね。!

ただ、テイラーの怪しさは、多くのマスコミにとってはむしろ格好の標的になる材料でもあるはず。テイラーも谷口もどちらも怪しいならば、どちらも報道すればいいのであって(胡散臭い人間同士の泥仕合はマスコミは大好きなはず)、どちらも怪しいから報道しないなどということもありません。





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マット・テイラー氏自己破産?

数カ月前に、日テレの深夜報道番組ZEROのプロデューサーである山崎大介が起こしたセクハラ事件、覚えていらっしゃいますか?新人キャスターである山岸舞彩さんに、番組プロデューサーの立場を使い、執拗にアプローチ、しかし断られるやいなや、今度は露骨に無視するなどの嫌がらせに転じ、困った山岸さんサイドが局に相談、セクハラが発覚し、過去の複数の事件も問題視され、山崎は更迭されてしまいました。まるで谷口元一を思わせる陰湿な手口ですが、山崎と谷口の間には奇妙な因縁があったと6月26日の東京スポーツが報じていました。マット・テイラー氏の反核映画の特集を山崎がZEROで取り上げた際、谷口サイドから抗議を受けていたというのです。山崎も「大手芸能プロとベッタリになるなど、テレビマンとしての資質を問われるようなことがたびたびあった」(東スポ)人物のようで、女性に対するやり口も谷口そっくりの業界ゴロ。似たもの同士でつるんでいてもおかしくなさそうですが、この件では対立関係にあったようですね。

記事は、谷口とテイラー氏のトラブルに言及していますが、なんと、裁判で負けたテイラー氏は、自己破産を主張して、谷口から借りた金を返していないというのです。

「その外国人は後に、ロシアの核兵器解体現場を撮影させると約束し一千万円を受け取ったにも関わらず全く実行しなかったとして、資金を提供した大手芸能プロ幹部から損害賠償請求を提起され敗訴するなど、金銭トラブルを抱えた人物だった」

「彼は自己破産したと主張して、いまだ芸能プロ幹部に金を払っていないそうだ」

ソースは東スポで伝聞調です。裁判で敗訴が確定したように書いてます。一審はテイラー氏は敗訴しましたが、テイラー氏は上告中だと思われます。二審でも敗訴したかどうかはまだ確認しておりません。

谷口との裁判で、川田さんのためにjusticeを明らかにするといっていたテイラー氏。川田さんから事件の真相を記した手紙を託されているとも言っていました。この話はいったいどうなってしまったのでしょうか。


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マット・テイラー | コメント:3 | トラックバック:0 |

マット・テイラー氏の慈善事業について

マット・テイラー氏の慈善事業について、大量のコメント投稿がありましたので、当ブログ管理人として一言述べておきます。
 
まず、当ブログは、テイラー氏の慈善事業を肯定も否定もしておりません。過去ログをごらんになっていただければお分かりになっていただけると思いますが、テイラー氏に関してはずいぶんと厳しい論評も行っております。テイラー氏のマスコミ評は芳しくないものでしたので、今まで何度も記事にしています。
 
テイラー氏に川田さんが騙されて、川田さんが死を選んだとするなら、絶対に許せません。しかし、川田さんの死後、テイラー氏は、インタビューに答えて、谷口元一が川田さんにやった数々の脅迫や暴行を明らかにし、谷口相手に裁判を起こしました。元TBSプロデューサーの飲酒楽堂さんも谷口の異常性癖と性的嫌がらせを明らかにされていますが、この証言は川田さんに直接関連するものではありません。後は主としてゴシップ色の強い各種新聞・雑誌媒体の二次情報しかありません。テイラー氏の裁判から、事件の真相が公になることを望んでいます。今は、裁判の展開を見守っています。テイラー氏が詐欺師まがいの人物であろうがなかろうが、当面はどうでもいいです。
 
「詐欺告発人」さんは、川田さんの死が、まるでテイラー氏によってもたらされたかのように書かれています。谷口元一をさておいて、「詐欺告発人」さんが、このように主張する理由が分かりません。テイラー氏は、谷口が川田さんに行ったことを裁判の場で明らかにするといっています。客観的証拠も保有しているといっています。対して、「詐欺告発人」さんは、以下のように書いています。
 
目下、彼は、女性アナウンサーの自殺にまつわる話や、芸能界とのトラブルで裁判中の身です。
 
裁判は谷口相手にテイラー氏が起こしたものです。この記述はでたらめです。この程度では、「詐欺告発人」さんの他の記述内容の信憑性も疑われてしまいます。ただ、ずいぶんと詳細な話もありますし、他の記述内容は正しいのかもしれません。もっとも、テイラー氏の慈善事業が怪しげなものであるということは、谷口が川田さんのご両親に繰り返し吹き込んでいた話です。「詐欺告発人」さんが谷口サイドの人間であるという疑いも拭えません。
 
繰り返しますが、彼の事業を私は肯定も否定もしていません。興味がありません。もし本当に詐欺的事実があるとするならば、公の場で争われたほうがいいと思います。

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テイラー氏、ついに谷口を提訴

9月11日木曜日にマット・テイラー氏は東京地裁に訴状を提出し谷口元一を提訴いたしました。川田さんが亡くなってから三ヶ月以上経ち、この事件もマスコミの話題に昇ることもなくなりました。そして、変質者谷口はまだ息を潜めてほとぼりがさめるのを待っています。しかし、テイラー氏は本当に裁判をやります。新たなる犠牲者を生まないためにもこの異常者に社会的死を与えなくてはなりません。この事件を忘れてはならないのです。裁判の行方に注目です。
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テイラー氏悪評報道に対する反論

テイラー氏の悪評報道について、テイラー氏の長年の友人の方から反論が寄せられていますので紹介します。この人物は、川田さんと何度か会食をともにしています。川田さんは、常にテイラー氏のチャリティーの仕事を手伝っており、非常に聡明なジャーナリストにみえたとのことです。

まず、この方は、テイラー氏も、完全な人間ではなく、過去さまざまな問題を抱えていたことを認めています。しかし、彼についての報道はただ単に馬鹿げたものであるといいます。

テイラー氏の離婚暦について
テイラー氏は、現在は、前妻達やその子供達を良好な関係を築いており、そこにトラブルはないといっています。ちなみに、テイラー氏の離婚暦については、一般マスコミは触れておらず、
当ブログだけの情報です。
テイラー氏にとって、川田さんがなぜ「ソウルメイト」だったのでしょうか。テイラー氏が、友人氏に語ったところによれば、二人はともに多感な時期に両親が離婚しており、そのことから心に傷を負った、だから、二人はお互いに深い共感を持つようになったのだとのことです。二人が、肉親との関係から逃れるために、異国に渡ったという経歴も同じです。ただ、テイラー氏の三度の離婚暦というのは、どうなのでしょうか・・自分が負ったのと同じ傷を子供達に負わせる可能性があるのに、三回も離婚するなんて、テイラー氏の気がしれませんね。ただ、テイラー氏が、そのふしだらな女性関係で、川田さんを苦しめていたという報道が事実でないのなら、この点は不問に付しましょう。

ジュリアナ東京での出入り禁止・六本木豪遊
若かりし頃のテイラー氏は、多くの女性を引き連れてジュリアナ東京で、豪遊していたが、悪評が立ち、ジュリアナに出入り禁止になったとの報道がありました。しかし、友人氏によれば、テイラー氏は、まずアルコールは一切たしなまず、女性と酒場に繰り出すなどということは絶対になかったそうです。彼がジュリアナに出入りしていたのは、テイラー氏も言っているように、テレビ番組の制作のためです。そして、ジュリアナが閉鎖される最後の最後まで、テイラー氏は、番組制作に携わっていたので、彼が、ジュリアナに出入り禁止になったというのは、デマだったということになります。テイラー氏は、単にTVプロディーサーとしてジュリアナに関わっていただけではなく、ジュリアナジャパン社の一員として、海外著名アーティストを何度もジュリアナに招聘し、ジュリアナブランドの確立とその成功の立役者だったというのです。 ちなみに、ジュリアナの仕掛け人であり、社長であったのは、コムソン折口です。

テイラー氏の慈善事業について
テイラー氏は、二十年前から、ラオイネル・リッチーと慈善プロジェクトに携わっており、特に、過去十年間は、生活の半分をチャリティ事業に捧げてきたといいます。バリにおける、世界平和音楽祭では、テロリスト達によって、テイラー氏は命を狙われ脅迫されていました。このことは、Miles Copelandによる、ドキュメンタリー映画である"American BellyDancer"で描かれています。このイベントについて、金銭トラブルに見舞われたというのは完全なデマで、テイラー氏は、メガワッティ大統領の全面サポートの元で、イベントを成功させたというのです。テロの脅迫に屈しないテイラー氏の勇敢さは、INXSのジョン・スティーブンスをして「なんと勇敢な男なんだ。生きる伝説だ」といわしめたというのです。この点については、youtubeをご覧ください。
http://www.youtube.com/watch?v=UblyR-7HPyA&feature=related

テイラー氏の世界平和を願う心に偽りはないとしても、タイタニック展示会って、なんなんでしょうね・・・ただ友人氏によると、展示会は大成功で、その収益金の大半は、タイタニック号の調査に使われた。この点について、過去誰からもクレームはなかったのだとのことです。ちなみに、テイラー氏の調査によって、細野晴臣氏の叔父の名誉が回復されました。細野さんはタイタニックに唯一乗船していた日本人だったのですが、人種差別主義者のイギリス人によって、救命ボートの座席を奪ったというデマを流されていました。これが、虚偽であることを明らかにしたのはテイラー氏だそうです。


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週刊ポストに、お母様の「初告白」

事件から二ヶ月経ち、唐突に週刊ポストに川田さんのお母様の「初告白」が掲載されました。今週の週刊ポストに、「自殺川田亜子さんの母が初告白「あの米国人恋人への許せぬ思い」」という記事が掲載されています。この記事で、お母様は、谷口については、

「Aさんには、お葬式の時、本当によくしてくれました。いろいろ悪くいう人もいるようですが、私は感謝しています。」

といわれているのです。ネット上で、鬼畜だ人非人だと罵倒されている谷口に、むしろ「感謝しています」というのです。対して、テイラー氏については、

「彼は亜子が自殺した当日に会っています。その前にも亜子が自殺未遂をしたことがあったと話してもいるんです。そこまで事情を知っているなら、なぜその時、私達に知らせてくれなかったのか。それが悔しくて仕方ないんです。」

といわれています。

テイラー氏の言動や行動に対する疑問は、我々も共有するものです。川田さんがテイラー氏の目の前で何度も「死にたい」と口にし、自殺を試みていたというならば、テイラー氏は、川田さんのご家族や事務所ともっと早い段階でコンタクトをとり、専門医をつけるなどしかるべき対応をするべきではなかったのか?お母様がテイラー氏を許せないのも当然です。ただでさえ、あやしい風評の絶えない最後の恋人、娘の精神状態を知っていながらなにもせず、亡くなってからは、川田さんの死を映画の宣伝に利用しようとしている・・・・だとするならば、ご遺族がテイラー氏の顔も見たくないと思われるのも当然です。

しかし、テイラー氏サイドは、事実は異なるといっています。実は最近、テイラー氏の20年来の友人であるという外国人からメールがありました。この人物は、テイラー氏の三度の離婚暦や、テイラー氏の慈善事業?について、テイラー氏を擁護しています。これらの点については、私は興味がありません。一般メディアの報道は、谷口が匿名のまま、テイラー氏のマイナス情報ばかりでてくるのでバランスを欠いている状態だとは思います。その点で修正が必要だとは思いますが、これらの点は、基本的には周辺的な問題です。しかし、テイラー氏が、何度も自殺を図っていた川田さんに適切な措置をとったのかいなかは、川田さんの死を考える上で重要な問題です。

さて、この外国人によると、テイラー氏は、お父様とご長男に、亜子さんが何度も自殺を図っていることを連絡し、助力を求めたというのです。テイラー氏は、それこそ24時間川田さんのことをサポートしていた、周囲の友人は、テイラー氏に、いいかげん川田さんと別れるよういったが、テイラー氏はそれを拒否し、川田さんの面倒を見続けていたというのです。テイラー氏は、他のご家族に接触して助けてくれるよう頼んでいたというのです。

ではなぜ、お母様には話がなかったか。川田さんは大変お母さん思いの方でしたが、亡くなられる前は一時的に関係が悪化していました。それが頂点に達したのが、母の日に私は悪魔になったという一件です。ただでさえ二人の関係は悪化していたのに、自殺未遂のことをふってしまうとどうなるか分からないとテイラー氏は躊躇したのかもしれません。あるいは川田さんが、母親には絶対にいわないでと口止めしていたのかもしれません。これらは私の推測にすぎません。いずれにせよお母様のところには話がいっていなかった。そのことにお母様は不信感を抱かれている。そこから行き違いが生じている。しかし、テイラー氏が精神科医であるお父様に相談を持ちかけていたとするならば、テイラー氏が何もしなかったというのは明らかにお母様の誤解でしょう。

事実は、どうだったのか。テイラー氏が、お父様やご長男に、連絡していたかどうかは、問い合わせればすぐ分かることです。わざわざテイラー氏がウソをつくとは考えにくいです。ただ、テイラー氏はこの件に関して、一般メディアで発言していません。自分の周囲の人間にのみ、「僕は亜子の父親に連絡したのに」とアリバイを吹聴している可能性があります。それに、お母様が、前夫やご長男と何のやり取りもないというのもまた考えにくい話です。いったいどうなっているのでしょうか。娘の知人から、「娘さんが自殺を試みた」と連絡があれば、ご両親は押っ取り刀で駆けつけるはずです。しかし、フライデー6月20日号で、お父様は、「みんな心配はしていたけど、まさか自殺までは想像できなかったのではないでしょうか。・・・・・・・」といわれています。仮にテイラー氏からお父様に連絡があったとしても、それがどの程度のニュアンスだったのか。「自殺を口にしている」といった程度なのか「自殺を試みた」ときちんと話したのか。なにしろ川田さんは二月頃から自殺を口にしはじめ、テイラー氏の前で、マンションから飛び降りようともしたというのですから、五月の自殺まで、時間は十分にありました。

ポストの記事には、映画のプロモーションのために亜子さんの名前を利用しているのではないかという疑問について、テイラー氏に取材していますが、自殺に関するお母様の疑問(なぜテイラー氏はご家族に連絡しなかったのか)に対するテイラー氏の反論はいっさい掲載されていません。記者はこの点について、テイラー氏に質問しなかったんでしょうか。ポストといえば、他誌が事件を大きく扱うなかで、事件に関する記事は、いっさい掲載せず、唯一追悼グラビアと称した写真を掲載するだけでした。ケイダッシュ所属のモデルを要するドル箱ファッション誌cancamに対する配慮を露骨に感じさせる対応で、業界関係者の嘲笑をかった雑誌です。ポストは、谷口の意向を汲んで、テイラー氏を嵌めようとしているのでしょうか。

ポストは、テイラー氏には、「直撃取材」を試みていますが、谷口からはなんのコメントもとっていません。実は、テイラー氏は、谷口本人に、川田さんがなんども自殺を口にしていることを伝えていっています。テイラー氏はすでに、週刊現代の取材でこのことを答えています。ただし、週刊現代サイドは、相手が谷口であることをぼかして書いています。谷口は、テイラー氏から話を聞いた際には、「ああ、亜子はいつも死にたい死にたいっていってるけど、そういう人に限って絶対に死なないの!」と笑いながら言い放ったというのです。だとするならば、なぜ、川田さんのお母様はよりによって、こんな男のことを「感謝しています」とおっしゃるのか。件のテイラー氏の友人は、谷口は、自らの保身のために、情報を操作・ねつ造し、川田さんのお母様の信任を取り付け、完全に篭絡することに成功したからだといっています。そして、テイラー氏は、谷口が川田さんやテイラー氏を中傷し脅迫していたことを証明する物的証拠を有しており、名誉毀損裁判は絶対にやると断言なさっています。これらの点については、別記事で扱いたいと思います。


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川田さんご遺族がテイラーを告訴へ

東スポに、川田さんのご遺族がテイラーに怒り心頭で、テイラーを告訴する意向だというびっくり仰天の記事が載っていました。川田さんの無念を晴らすといきまいて、谷口相手に訴訟を準備しているテイラーですが、ご遺族はむしろテイラーに大変な不信感をもっているというのです。

ご遺族が激怒なさってているのは、テイラー氏が、自らが製作した映画のエンドロールに川田さんの名前を勝手に使用し、映画の宣伝に利用したからだといいます。

「マット氏には書面で正式に抗議をしたそうです」(映画関係者)

川田さんとテイラーの生前の親交については、恋人関係だったというのが大方の見方ですが、サイバッチのように、単なる知り合い程度で、むしろテイラーは、川田さんの死を利用して売名行為を行っているのだという見方もあります。恋人関係だったとしてもどこまで本気だったのか。川田さんが亡くなったことを受けて、急遽映画のエンドロールに川田さんの名前が入ることになりましたが、これは、事件がなければ、川田さんの名前を入れる予定はそもそもなかったということでもあります。この点については、すでにコメント欄で指摘をいただいております。

そのテイラーですが、事件直後、「映画の宣伝」の際に、ボランティアとして手伝ってくれた川田さんの名前やメッセージなどをエンドロールに入れる、という話をしていました。

19日からその映画が公開されますが、はたしてどうなったのでしょうか?

エンドロールに名前が入っていた場合は、テイラーが語った通り、追悼の意を込めて急遽入れた、という事になりますが、そうなると、もしこの事件が起こらなければ、彼女の名前を入れるつもりはなかった、という事になります。

もし名前が入っていなければ、テイラーは完璧に嘘をついたわけで、川田さんの死を話題作りに利用しただけ、という事になります。

いずれにせよ、亡くなった川田さんをこれほど愚弄するような行為を私は許せません。

テイラーについては、そのデタラメな女性関係で川田さんを苦しめていたという報道や、過去の詐欺的チャリティをめぐるトラブルが報じられています。映画製作をめぐっても、いい加減な口約束ばかりして取引先を激怒させ、折衝に当たっていた川田さんがテイラーと相手方の板ばさみになってたいへん悩んでいたという話もあります。

テイラーは、週刊大衆のインタビューに答えて、自分の目の前で川田さんは何度も自殺を図ったが、その都度自分が止めたのだといっています。別のインタビューでは、谷口がどんなひどいことを川田さんにやったか知っている、真実をご遺族に知ってほしいともいっています。テイラーとしては、自殺の原因をすべて谷口に負わせたいのでしょう。驚くべきことに、テイラーは、自殺直前に、川田さんが、ある人物と携帯で話し合っていた、と思わせぶりにインタビュアに答えているのです。これは、要するに、川田さんが、亡くなる前、谷口と最後の話し合いに望んだが、谷口から冷酷な言葉を浴びせられ、死を選んだということをいいたいのでしょう。別記事では、捜査関係者の話として、「川田さんが死ぬ直前、誰かと携帯で話し合っていたことがわかっていますし」ともあります。こういった話が本当なら、ご遺族は、まっさきに谷口を訴えると思うのですが、谷口ではなく、テイラーのほうがご遺族の不興をかっているという。いったいどうなっているのでしょうかね。いずれにせよ、テイラーの存在は、川田さんの苦悩を深めこそすれ、和らげることにはならなかったということです。正義の騎士気取りのテイラーですが、もう誰にも相手にされないまま、訴訟もフェイドアウトしていきそうです。残念です。


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[東スポ]川田さん49日法要に呼ばれなかったマット・テイラー

東スポ7月15日号に「川田亜子さん四十九日法要に呼ばれなかった”最後の恋人”」という記事が載っています。ただし、東スポ記者は直接取材を行なっておらず、金沢で法要を行なわれたということすら伝聞です。通常は法要が行なわれると思いますが、川田さんはクリスチャンという話もありましたから、実際どうなのかわかりません。直接取材をしていない東スポは、「事情をよく知る関係者」を登場させ、「川田さんの両親が、マット氏の名前を二度と耳にしたくないというほど、彼のことを毛嫌いしていて、四十九日法要に参列させなかったというのが真相だといいます」といわせています。さて真相はどうなのでしょうか。

たしかに、テイラー氏は、東京で行なわれた密葬にも参列を許されていませんでした。ただ、ご遺族の計らいで、川田さんのご遺体との対面を許されています。テイラー氏が葬儀に参列できなかった理由はよくわかりません。密葬だったので本当にご親族だけが参列するということだったのかもしれません。また、この時の葬儀はケイダッシュがいろいろと取り仕切ったようです。お父様も、この点で、谷口に、「よくしてもらった」といわれています。ケイダッシュが取り仕切った葬儀にテイラー氏を参列させるわけにもいかなかったのでしょうか。

テイラー氏についても、お父様は当初、「亜子によくしてもらった」と感謝の念を述べられていましたが、この東スポの記事が本当だとすると、お父様がテイラー氏への心証を180度変えられた背景にはなにがあるのでしょうか。そもそも当初の発言が、いらぬ憶測をさけるためのリップサービスだったのか、それとも、あとになって、「娘の死を映画の宣伝に利用する山師」とテイラー氏への評価を代えられたのか。あるいは、この記事は谷口サイドの仕掛けなのでしょうか。ちなみに記事には、ご両親が谷口のことをどう思われているかは言及がありません。四十九日法要といっても、テイラー氏は外国人でしかも現在はアメリカに帰って、谷口との訴訟準備を進めています。法要のためにわざわざ来日するのでしょうか。法要は葬儀以上に親族色の強いものですから、別に法要に呼ばなくても不思議ではないとも思われます。ケイダッシュの人間が呼ばれ、テイラー氏が呼ばれなかったというときにはじめて、ご両親がテイラー氏を毛嫌いしていることの傍証になるとは思いますが、東スポはそこまで調べていません。ご遺族に「本当のことを知ってほしい」というテイラー氏、はたしてその願いは実るのでしょうか。

 


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今度はサンデー毎日がテイラー「悪評」記事

マット・テイラー氏の「悪評」についての報道がここのところ相次いでいます。サンデー毎日7月20日号に、「「川田亜子」のソウルメートの米国人に仰天「トラブル情報」」という半ページあまりの記事が出ています。サンデー毎日は、6月15日号で、谷口の実名こそあげないものの、一般誌としてもっとも突出した記事を書いていましたが、今度はテイラー氏の記事です。ただ、内容は、週刊現代の二番煎じというか、写しです。まったく調べていません。やる気がなさすぎますよ本多圭記者は。ここまで手を抜いているところからすると、単にある筋へのアピールかと勘ぐりたくもなります。「うちはテイラーも叩いてますよ」というね。前の記事で現代のように「お叱り」を受けたので、バランスを取るために、客観報道を装ってテイラー氏を叩くことにしたんでしょうか。「ネットの世界ではいろんなウワサが広がるばかり」とありますが、リアルの世界のプロ記者ならばもっとちゃんと調べてほしいものですね。

元記事?の週刊現代で問題とされていたのは、ジュリアナを出入り禁止になったというどうでもいい話のほかに、「タイタニック引き上げ品展」と「世界平和音楽祭」そして「核兵器解体基金」をめぐるトラブルです。 記事には、「タイタニック引き上げ品展」では、イベントが終わるとテイラー氏との連絡が急にとれなくなり、連絡先の会社の住所はもぬけの殻、運営費の未払い金は結局支払われなかったと複数の業者の証言があります。テイラー氏が、自らの浮気が原因で、三度も結婚離婚を繰り返しながら、慰謝料を一切払っていないという話とダブります。

「世界平和音楽祭」では、テイラー氏は、矢沢永吉やローリング・ストーンズ、メガワティ・インドネシア大統領といった著名人の名前を出してスポンサー集めをしていたようですが、そんな著名人が参加するはずもなく、テイラー氏とスポンサーサイドの間で金銭トラブルが起きたというのです。また「核兵器解体基金」については、ある実業家が1000万円近い金額を寄付したのに、核兵器の解体が一基も進んでいないというのです。そして、決定的なのは、基金だの寄付だのいいながら(タイタニック展も、収益金はタイタニック号の潜水調査に当てるという名目で、建前上は営利事業ではありませんでした)、いずれのイベントもテイラー氏が会計の報告をいっさいしていないという点です。

核兵器の解体が進んでいないことはテイラー氏も別の媒体のインタビューで認めていますが、それは計画が遅れているだけでトラブルではないといいます。それにしても核保有国が勝手に作った核兵器を唯一の被爆国の人間から金を集めて、解体させるという趣旨がよくわからない。作った国が自己責任で行なうべきことでしょう。あまりある巨額軍事予算で大量の核兵器を作っておきながら、解体費用は善意の寄付金で?!この人の発想はよくわかりません。まあ、基金の趣旨は人によって評価は変るでしょうが、寄付を募っておきながらどのイベントでも会計の報告をしていないのは、詐欺と言われてもしかたがない。この点については、テイラー氏からはなんのコメントもありません。東スポや週刊大衆でのインタビューでは、テイラー氏はジュリアナ東京で女をはべらしていたとかどうでもいいことには、雄弁に反論しつつ、批判メディアへの訴訟もチラつかせていますが、集められた寄付金の収支報告の問題についてはまったくなんの言及もないのです。記者の質問に答えたが、割愛されたのでしょうか。ここが肝だと思われるのですが。そもそもテイラー氏が、なにで生計を立てているのか不明です。東京ミッドタウンに居を構えているとのことですが、そんなお金がどこからでているのか・・・

テイラー氏は、谷口が、「あの白人と関わったらお前は終わりだ」といった内容の脅迫メールを川田さんに送ったとして、谷口を名誉毀損で訴えるといっていますが、テイラー氏の「ビジネス」の内容いかんでは、これは「脅迫」ではなくて「忠告」になってしまう。ジャーナリストとしてキャリアを積もうとしていた川田さんが、怪しいファンドと関わりをもってしまったらそれこそジャーナリストとして「終わり」です。 資金の収支報告も事業計画も運営状況も明らかでないというのでは、テイラー氏の「善意」に疑いの目を向けられても仕方がないでしょう。この様子では、名誉毀損裁判のほうもどうなることやら。谷口に立ち向かうテイラー氏も実は真っ黒でした、というのでは、件の訴訟騒ぎはかえって谷口を利するものになってしまいます。ネット上では、「映画宣伝のための売名」「川田さんの名誉のためにとか理由をつけて、結局裁判まではいかない」「どうせ谷口から適当に小遣いをせびって終わりだろ」といったシニカルな意見がみられます。私にとっては、彼が裁判を機に、川田さんの死に関する事実をあらいざらいぶちまけてくれればいい話で、裁判の結果はどうでもいいのですが、できればテイラー氏もクリーンであってほしいものです。


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川田さんはテイラーの女性関係に苦しめられていたのか?

スポ7月6日号で、マット・テイラー氏が各種週刊誌による批判報道に反論しています。
テイラー氏の女性関係については、週刊大衆が6月上旬にゴシップ情報を掲載していました。週刊大衆は、後にテイラー氏にインタビューしていますが、内容は谷口に不利なものでした。
週刊大衆は、ポストや現代のように谷口に媚を売り、取引はしていないようです。ただ、谷口サイドが流した情報をつかまされている可能性があることは念頭にいれなければなりません。

テイラー氏のマイナス情報については、常に谷口サイドからの仕掛けを疑う必要があることは別記事で触れました。まず、谷口や谷口サイドのメディアが流しているデマ情報である可能性があります。もっとも、残念ながらテイラー氏は相当胡散臭い人物のようです。ただ、マイナス情報が真実であっても、結果としてそれらが谷口を利する可能性がありますので、取扱いには注意しなければなりません。

古くから同氏を知る音楽関係者が、衝撃告白をする。「マットさんが“美談”で、マスコミに登場してきたときには驚きました。なぜなら、彼は我々の間では当時、いわゆる“遊び人”で知られていましたからね・・・」
「マットさんは、約二十年前に伝説のディスコ・ジュリアナ東京で、よくイベントを開いていたんですよ。いつも違う美女たちを連れ歩いていたね。だから今回も、川田さんをナンパ?して引っ掛けたんじゃないかと思ったくらい」

また、記事は、当時をよく知るジュリアナ関係者の話として

「マット氏は多くの“トラブル”があり、最終的にジュリアナでイベントが出来なくなったと記憶していますよ」

としています。

対して、テイラー氏は、東スポ7月6日号では、自分と亜子さんとの間にトラブルは何もなかったとし、ジュリアナ東京での醜聞についても一蹴しています。

「確かに店には出入りしていた。ボクが「ジュリアナジャパンライブ」(毎週土曜日放送)のプロデューサーをしていたから。閉店の二週間前まで、毎週火曜日に収録していた。(略)出入り禁止も100%ない」

「(VIPルームで女性とイチャイチャしていたという報道に対しては)あり得ない。日本人女性とは過去に結婚していたことはあるが、プライベートなことはそれ以上、言いたくない」

別に過去テイラー氏が遊び人であったとしても、今回の事件とは直接の関係はないかもしれません。それに人は変るものです。テイラー氏が川田さんと真摯な態度で交際していたならば、特に彼の過去は問題にするには及びません。しかし、テイラー氏から何度もインタビューをとり、彼の言い分を記事にしている東スポも、7月1日号では、「事情に詳しい芸能プロ幹部」の話として

そもそも二人(テイラー氏と川田さん)は昨年11月に知り合い、恋に落ちたが、その関係に亀裂が入り始めたのは今春ごろからだった。(略)「川田さんがマット氏の過去を知ってしまったからですよ」

と、テイラー氏の不誠実な女性関係が川田さんの悩みの一つであったとしているのです。 また週刊大衆も「芸能事情通」の話として

「彼女はマット氏との“関係”、そして彼の“恋愛遍歴”に相当、悩んでいたともいわれ、親族にも相談していたといいますよ」

としています。 こうなると話は別なんですよね。自殺原因の大半はサイコパス谷口の手によるものだとは思いますが、テイラー氏の存在が、川田さんの苦悩をさらに悪化させていた可能性があります。川田さんは、つくづく男性運がなかったのでしょうか。ただ、上記記事は、「芸能事情通」やら「事情に詳しい芸能プロ幹部」の伝聞に基づくものでどこまで信じていいものやらよく分かりません。大衆東スポが谷口の手先でないことは確かだと思いますが。

実は、テイラー氏の女性遍歴については、当ブログにも随分前に情報提供がありました。今まで谷口を利する可能性があるので躊躇して掲載してきませんでしたが、ここで載せたいと思います。情報提供者とは何度かやり取りさせていただきましたが、信憑性は高そうです。信頼しうるソースから、通常の方は知りえないであろう点(詳細については記事にできません)までご存知でしたので。また、谷口に対しても厳しい見方をされています。しかし、こちら側は素人ですので裏取りなどはしていませんから、その点ご注意を。ケイダッシュの犬である週刊ポスト辺りが、裏取りして記事にするかもしれません。(みなさん、谷口のことを書かず、テイラー氏の醜聞のみを一方的に書くメディアがあったら、ケイダッシュの犬と見て間違いありません。東スポ大衆のように両者のマイナス面を書いているのが、まともなメディアです。低俗ゴシップ誌と思われている媒体に「一流」週刊誌や民放はやられっぱなしなのです)

大阪の大学を出て(卒業したかは不明)、外資系企業で働き、機内で知りあったJALの元CAと結婚、二児を設け、平凡にサンフランシスコで暮らすも、元妻の親友のまたまたJALのCAと浮気、そして離婚し、そのCAと結婚、一児を設け、再び平凡に?暮らすも、またまた浮気により離婚、再度、日本人と結婚し(籍を入れたかは不明)、再び子供を設け、離婚。
・・・・慰謝料・養育費は、全く支払われていない。
現在は「平和活動家」を語り、タイタニックや核兵器関連の募金などを始めるが、その使途は現在、不明瞭。
巧みな日本語とこまめさで、日本の美女を虜にするアメリカ人
日本に滞在するときは、支援者?により、現在も東京ミッドタウンに暮らす・・・・・・。
皆さん、どう思われますか?
川田亜子さん、真実を知っていなかったのではないでしょうか?

この方は、今回の事件については、以下のような推測をなされています。

亜子さんは、純粋な一直線の女性だと理解しています。
いろいろな情報から、以下の仮説を立ててみました。
谷口氏の何らかの関係があり、巧みに騙された上で事務所に所属、そして鬼畜からの扱いを受けていたところに、昨年末偶然にテイラー氏に出会った。
別に、二股という気がなかったけれど、甘いマスクでまめなテイラー氏に好意を持った。そして、テイラー氏と、ソウルメイトという口実の深い関係になった。
亜子さんは、その時点で一旦、谷口氏に別れを告げるが、谷口氏も畑浩子に対する態度と同様になった。
ビックリした亜子さんは、テイラー氏に相談、テイラー氏と谷口氏のバトルが始まった・・・。
そうこうしているところ、テイラー氏が離婚を繰り返している、子供がいる、いい加減。。。。という事実がわかってきた・・・・。
決定的なことは、テイラー氏がドレス?をあげるタイミングで亜子さんに過去の事実を話し、亜子さんも将来の夢を話し、谷口氏にその晩告げようと覚悟、しかし、谷口氏も納得しない。
困り果てた亜子さんは、最後の賭けに出て、谷口氏のマンションの目の前で関係者の車を止め、強硬手段に出た!
谷口氏は、あせりまくり、マスコミに力を利用して、かん口令。
テイラー氏は、詐欺師の本能がでて、いかにも自分は悪くない、真実を知っていると振舞っている。そして、最後に金儲けの手段を残し、遺族に訴訟や、本を書かせる準備をしている・・・。
以上は、あくまで、私の勝手な憶測です。
谷口氏もテイラー氏も、両鬼畜の原因だと思います。
それにしても、虚しい。
男運が無さ過ぎる。
安らかに、ゆっくり眠ってほしい。

ありえる話だとは思います。ただ、あくまで今回の「殺人事件」の主犯は谷口だと思います。決定的なのは、川田さんが亡くなる直前に「誰かと携帯で話し合っていたことがわかっていますし」(捜査関係者)という点です。この点については別の記事で扱います。この「誰か」こそが最後に川田さんの自殺の後押しをした「鬼畜」なのだ。


テーマ:女子アナ - ジャンル:アイドル・芸能

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