追悼川田亜子アナ

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[東スポ]川田さんを死に追いやった谷口の脅迫メール

東スポ5月31日号は、独占スクープ第四弾として、、ケイダッシュ取締役谷口元一が、川田亜子さんに向けてだした脅迫メールの詳細を、捜査関係者からの取材によって明らかにしている。これは捜査関係者からの話としているから100%本物と思っていいだろう。しかも、日刊ゲンダイ5月30日号によれば、川田さんのお父様が、今後携帯やパソコンのメールその他遺留品を徹底的に調べて、川田さんを追い詰めた男を特定し、告発する意向だという。谷口よ!一人娘の命を無残にも奪われた父親の執念を見くびるな。お前は川田さんの父親を前にしても、「皆目見当もつきません」とイケシャーシャーと言ってのけることができるのか、よーく自分の良心に(そんなものがあるとすればの話だが)問うてみろ!

東スポ5月31日号の概要は、ズバリ裏芸能でみることができる。


事情に詳しい捜査関係者が次のように明かす。 「川田さんの携帯電話メールには、あまり喜ばしくないメールの 受信がたくさんありましたよ。どんなメールだって?う~ん・・・ ここだけの話ですよ」 そう言うと、この関係者は本紙取材班の一人にこうつぶやいた。脅迫メールですよ

内容はこうだ。川田さんのメールにはあの白人男性と付き合ったらただじゃおかないぞ!」 「お前はもうこの世界では生きていけなくなるといった、 明らかに恫喝、脅迫する文章が受信されていたという。送信主はX氏だった。

 「あの白人男性」とは、川田さんが自殺直前の25日にも昼食を 共にしたアメリカ人平和活動家のマット・テイラー氏のことだ。川田さんの良き相談相手でもあり、このまま交際を続けていけば 「間違いなく恋愛に発展していった」とみられるほど仲が良か ったという。 2人の親密な関係をX氏が知らないはずはなかった。

X氏はテイラー氏が川田さんに急接近していたのを快く思って いませんでした。というより嫉妬していたのかもしれません」

谷口は、文春やフライデーに対しては、「付き合い?ないない!」などと川田さんとの交際を横柄に全否定しているが、「あの男と付き合うと、お前は業界で生きていけなくなるぞ」という恫喝メールの存在は、谷口の川田さんへの異常な執着と嫉妬心を示している。自らの地位と権力を濫用し、川田さんを自らの奴隷に仕立て上げようとした谷口の鬼畜手口は、今後次々とあがってくるであろう証拠によって、明らかになるであろう。

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テーマ:女子アナ - ジャンル:アイドル・芸能

谷口元一 | コメント:0 | トラックバック:0 |
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