追悼川田亜子アナ

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[内外タイムス]肥留間正明の芸能斜め斬り

[ナックルズ]川田亜子さん報道に芸能界のパワーゲーム?では、「行き過ぎたT氏関連の記事は、ほとんどが敵対する芸能グループからのリーク」だという芸能ライターの見解を紹介し、谷口のマイナス情報には対立グループの流した虚偽が多く含まれている可能性を示唆した。しかし、やはりこのような見方は谷口に甘すぎるたようだ。そもそも「行き過ぎたT氏関連の記事」など主要メディアではとんどみない。この記事について、サイバッチさんからメールを頂いた。

「マスコミ関係者で谷口が自殺に関係ないと思っているものはひとりもいませんよ。ケイダッシュのお抱えライターなんでしょう。芸能ライターなんてほとんどがゴロです」

ただし、芸能ライターでもかなり踏み込んだ記事を書かれている方がいた。肥留間正明氏の芸能斜め斬り 川田亜子アナ自殺の裏側だ。

 「今回の件につながる理由が、皆目見当もつきません」
 川田亜子さん(享年29)自殺のニュースに対して、冒頭の所属事務所のコメントには「そりゃないだろう」と言いたくなる。自殺の原因を所属事務所が知らないわけがないのである。逆に言えば、話せない原因があるとしか思えない。

と、すばりと切り込んでいる。

スポーツニッポンでは「私生活では事務所関係者の男性と交際し、結婚間近といわれていたが昨年末に破局」と報じていたように、自殺との関連がウェブ上で指摘されている。

ここで、結婚間近だと報道したのは週刊文春だ。その週刊文春が、谷口と川田さんの関係について完全に沈黙している奇怪さが、この事件の異常性を際立たせている。

さらに彼女が自殺したベンツの名義は所属事務所になっていて、TBS関係者の間で「結婚が確実」とみられていた所属事務所関係者が使っていたと報じられた。これだけの事実があるのに、「皆目見当がつかない」はありえない。

自殺したベンツの名義をめぐっては、谷口サイドが「川田さんの友人の名義」だという情報を流している。ベンツの名義の記載から、谷口サイドと取引したメディアかそうでないメディアかを判別する指標になるかもしれない。

TBS内ではバラエティーに重きを置かれ、自分のやりたかった報道番組に携わることができない。その時、甘いささやきをしたのが前述の関係者だった。

「この男は、イケ面で物腰が柔らかく、女性タレントとの交際のウワサが絶えない。温室育ちの女性アナウンサーなどイチコロですよ」と男性アナ。

谷口の素顔に関しては、動画情報を頂いたので、後の記事を参照してほしい。

「彼はとにかくプロダクションを背景にして力があった。TBS幹部がペコペコしているのを川田さんが見れば、すごい人だと勘違いしてしまう」とTBS幹部。川田さんは、テレビ界に絶大な影響力のある彼を頼り、タレントの道を歩み始めた。

谷口が極めて危険な男であるということは、TBS幹部は知っていたはずだ。彼女を救える人間は、彼女の周囲にたくさんいたはずだ。彼らが少しでも勇気と愛情をもって行動していてくれたならと悔やまれる。TBS内部の方々は、さらなる犠牲者を出さないためにも、この元TBSプロデューサーの方の証言を心して聞いてほしい。

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テーマ:女子アナ - ジャンル:アイドル・芸能

谷口元一 | コメント:0 | トラックバック:0 |
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