追悼川田亜子アナ

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ご家族への遺書について 暫定的まとめ2

遺書について
お父様がフライデー6月20日号で語られたところによれば、まずギアボックスの上に、川田さんご本人が一人で写っている写真が立てかけてあったとのことです。写真の裏には、「ある種の達成感に満たされている」ということが書かれていたそうです。「先立つ不幸をお許しください」とか誰かへの恨みつらみも、死を選んだ原因も書かれていなかったということです。
次に、トランクに個々に宛てたメッセージが書かれたポストカードがあったということです。家族に宛てたものと事務所に宛てたもので、事務所に宛てたものは「大変ご迷惑をかけました」という文面で特別なものではなかったそうです。
お父様は週刊文春6月12日号でもインタビューに答えられており、ここで、お父様宛の遺書の内容を明らかにされています。「幸せな人生だった」ということが書かれていたとのことです。お父様によれば、川田さんの死に顔はとても穏やかで、それは綺麗だったと・・
さらにお父様は、女性自身6月17日号でもインタビューに答えられており、「東京で、遺書には目を通しました。落ち着いて整然としたきれいな文章でした」と答えられています。ネット上では、彼女の遺書がワープロ打ちだったなどという“疑惑”がささやかれていたが、それは単なるデマであったことが分かります。
以上から、川田さんは自筆の遺書を残しており、亡くなる際、ある種の達成感を抱きながら死を選ばれたこと(このことは我々にとって救いの一つです)、ご遺族に対する遺書には、自殺の原因も誰彼に対する恨みも書かれていなかったとということになります。
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テーマ:女子アナ - ジャンル:アイドル・芸能

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