追悼川田亜子アナ

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裁判の日程と今後の展開:テイラー氏はさらなる提訴を視野に

コメント欄でやすさんから教えていただきました。裁判の日程がきまりました。

原告:Global Nuclear Disarmament Fund
(核兵器解体基金。マット・テイラー氏が代表を務める団体)
被告:谷口元一
期日:平成20年11月13日木曜日
開始時刻:13時15分
場所:東京地方裁判所 712法廷
事件番号: 平成20年(わ)25750

東京地方裁判所
TEL:03-3581-5411
〒100-0013東京都千代田区霞が関1丁目1-4
テイラー氏サイドによれば、初回からテイラー氏が出廷するようです。また、この裁判で事実関係を客観的に確定した後に、さらなる提訴を予定しているとのことです。テイラー氏にとってはこちらが本丸であるとか。テイラー氏は、川田さんの死は一種の「殺人」であると考えています。テイラー氏は、週刊ポストのメール取材に答えて以下のように返答しています。

言葉による暴力、計画された精神的圧力、それらに伴う脅迫によって死が招かれ、それが謀殺と呼ばれるものであれば、亜子さんの死は単なる自殺ではない。今ロサンジェルスで類似のケースがあり、裁判の結果を注視しています。

日本の法制度の下で、谷口の「殺人」を認定させるのは難しいでしょうが、「勝ち負けの問題ではない」とテイラー氏サイドはいっています。検索をかけても画像一つ出てこない、谷口というサイコパスの正体が、白日の下に晒される日が近づいています。
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テーマ:女子アナ - ジャンル:アイドル・芸能

裁判 | コメント:1 | トラックバック:0 |
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この記事のコメント

nonfictionの映画化されますね
2008-10-18 Sat 20:11 | URL | #-[ 編集]

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